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2016年4月16日土曜日

ゆるやま登山

以前お世話になったディレクターさん達と、
山でごはんを食べることが目的のゆる山登山♪

埼玉県日高市の日和田山(標高305m)を楽しみました!




























 メインイベントのランチタイム!
私はデザートを担当!
形が崩れてしましましたがストロベリーパイを作っていきました!
山でたこ焼き!
この発想が面白いっ♪
さすが、日頃から様々な演出を考えている
ディレクターさんならではのアイデアです♪

ですが、せっかくたこ焼き器をもって登ったのに
火がつかない!というハプニング!











結局、下山してから、河原でたこ焼きパーティー♪
楽しかった~♪

2015年11月1日日曜日

山中湖ハイキング

石割山→平尾山→大平山を楽しみました♪




















石割山の8合目付近の石割神社は、
巨大な岩が御神体。
岩の隙間を3回通ると幸運が巡ってくるのだとか!


















しっかり3回通ってきました♪











富士山の姿を見られる予定だったのですが、
雲に隠れていました・・・。

雄大な富士山の姿をイメージしながらのハイキング!
紅葉は綺麗でしたよ~♪



2015年9月7日月曜日

甲斐駒ケ岳へ!

ディレクターさん、カメラマンさんと
甲斐駒ケ岳に登ってきました〜!
ロケスケジュールのような細やかな山スケジュールを
作成してくださるディレクターさん。

もしもの危機管理が万全なカメラマンさん。

いつも自分のことで精一杯な私・・・。


今回は初めてのテント泊!
「2泊3日のテント泊。7食分の食事。どうしよう〜」と
フリーズドライ食品を買いあさった私でしたが、
ディレクターさんが準備したのは
皆で食べられる鍋料理!
見事な仕込みに頭が下がります・・・。


しっかり腹ごしらえをして、
翌日は陽が昇る前から、
ヘッドランプをつけて登山スタート!
徐々に空が明るくなると、何層もの山の稜線のグラデーション。

目指すは、白い山肌が美しい甲斐駒ケ岳山頂!

ごつごつ岩を登ったり下ったり、


山頂付近一帯の花崗岩が作り出す独特な光景を楽しんだり、
雨にうたれ、風に吹かれながら
必死に登る自分を楽しんだりしながら、山頂へ到着!




真っ白でした!が
雲の切れ間から、先月登った北岳が見えました!

登ったからには下りないといけないわけで
恐がりながら、下山。

雨でびしょびしょで、くたくたに疲れても
「あ〜、楽しかった!!!」と思わせてくれる山。
不思議。



2015年8月4日火曜日

きついッ!でも、魅力的!



















週末、日本第二の高峰、北岳へ!

























目指すは、あの山の頂!

快調に一歩一歩。
























緑とせせらぎに包まれながら、
気持ちよ〜く一歩一歩。



















雪渓の脇を一歩一歩。
だんだんきつくなるのです・・・。


























へたばりながらも一歩一歩。
「一歩前に出さないと、どうにもならないよ〜」
と自分に言い聞かせながら。

正直、めちゃくちゃきつかった!!!

でも、一緒に登った方々の励ましで、
なんとか山小屋に辿りつけました!

「は〜、つらかった・・・」
と思いながらも





















こういう大自然の雄大さを目の当たりにすると
「また登りたいっ!」って思うんですよね。

2014年12月11日木曜日

山と雪と鹿とうどん。

先週末、鍋焼きうどんを求めて登山!

登ったのは、
丹沢山地の南部、標高1,273mの鍋割山。




山頂で待っているのが、熱々の鍋焼きうどん!















雲で富士山が隠れてしまいましたが、絶景と共に頂く
鍋焼きうどんの味は格別です。

山を登っている時は、
汗をかくくらい身体が熱くなりますが、
止まると、身体は冷え冷え。

あっつあっつの鍋焼きうどんがたまりませんでした〜!

お腹が満たされたあとは鍋割山から塔ノ岳へ。















途中で鹿に遭遇。















山頂では霜柱がザクザク。
















相模湾まで見渡せました。
















なんだか、雲の色が怪しく・・・。




























雪がちらりほらり。
いや、
途中から、かなりしっかり雪が舞っていました・・・。

神奈川の山だから、
そこまで寒くないかなと思っていたのでびっくり!

ただ、山の麓では


























晩秋と真冬を一度に体験できた登山でした。